文学部

幅広い分野を網羅した13専攻。言葉と表現を武器に、社会で生き抜く力を養う。

このページは主に文学部 国文学科・中国文学科に関する説明となっております。
都市文化デザイン学科(2017年4月開設)については、こちらをご覧ください。

文学部の学び 紹介ムービー

文学部には教職など、言葉や表現に関わる仕事を目指す学生が多数集まっています。学部長や在校生へのインタビューで、その理由に迫ります。

文学部のここがポイント!

  • 文学を学ぶことを通して自分自身と向きあう

    時代ごとの文化や思想が映し出され、先人たちの叡智が詰まった文学に触れることは、人間の歴史そのものに迫ることと同義です。文学を通して現代という時代性、さらには自分自身について考えることにもつながり、すべての学びの基盤となるでしょう。

  • 国語科・書道科・中国語科教員の資格が取得できる(国文学科・中国文学科)※

    二松学舎大学の卒業生の多くは、全国各地で教員として活躍しています。中学・高等学校だけでなく、小学校教員養成特別プログラムを受講することにより、小学校の免許状(二種)も取得できます。※学科によって取得できる資格が異なります。
    ※2019年度以降については、教育職員免許法および同施行規則の改正に伴い教職課程再課程認定申請中。ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

  • 意欲と個性を育てるWプログラム

    文学部では、学生の意欲と個性を育て、磨くために、年次進行プログラムと専門領域選択プログラムを用意しています。年次進行プログラムで上代から現代に至る国内外の文学に広く触れることからはじめ、専門領域選択プログラムで2年次以降の専門性の高い領域の学びを深めていきます。

学科・専攻についてもっと知る

国文学科

中国文学科

国文学科・中国文学科共通

都市文化デザイン学科

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