150年、
言葉と向き合い、問いを深め、
対話を重ねてきた二松の「知」。

その伝統を礎に、
私たちはいま、第二章へと踏み出す。

多様な知と出会い、交わり、創りあい、
新たな価値を生み出していく。

培ってきた「知」を
次代を動かす力へ。

二松の「知」、第二章へ。共創の時代をひらく

150周年ロゴマーク
二松学舎の頭文字「N」を想起させるラインと円は、知の芽が未来へ向かって成長していく姿を表現。右上へと伸びる軌跡には、次の150年を見据え、多様な知とAIを掛け合わせた「共創知」を生み出し、進化し続ける二松学舎の意思が込められています。ゴールドカラーは、新たな知の光と次代を担う若き知性を象徴しています。

NISHO's Legacy The Next NISHO's Legacy The Next

理事長ごあいさつ

Greeting
理事長ごあいさつ

創立150周年の節目に臨んで

本学を応援してくださるすべての皆様におかれましては、日頃より本学法人の教育・研究活動に対して多大なるご理解とご高配を賜り、心より御礼申し上げます。…

For the future
共創知で拓く学びの未来

AIがあらゆる問いに答えてくれる時代。だからこそ、今、私たち人間に求められるのは、「何を問い、どう生きるか」を考える力です。

共創知とは?

思索を深める「人文知」があるからこそ、人間が問いを立て、
テクノロジーと共に、真の価値を生み出すことができるのです。

人間が持つ多様な専門分野の知見と、テクノロジーを掛け合
わせる。対話を重ね、知を重ね、新たな価値が生み出されていく。
それが、二松学舎の考える「共創知」です。

個人と社会のより豊かなウェルビーイングの実現を目指して、
二松学舎の学びは共創の時代へと踏み出します。

人文知×未来知=共創知人文知×未来知=共創知

文豪とAIが出会う、未知の対話体験へ

漱石アンドロイド2.0へアップデート。二松学舎の学びの場はさらなる進化へ。漱石アンドロイド2.0へアップデート。二松学舎の学びの場はさらなる進化へ。
創立140周年事業としてスタートした漱石アンドロイドプロジェクト。講義を通じて、新しい知との出会いを届けてきました。

創立140周年事業としてスタートした漱石アンドロイドプロジェクト。講義を通じて、新しい知との出会いを届けてきました。

創立150周年を迎える今、AIをはじめとする先端テクノロジーを取り入れ、まるで漱石とじかに言葉を交わすような自律的な対話が可能となります。

100年の時を超えて、文豪と語り合ったらどんな学びが生まれるのか。新しい問い、新しい学びへ。二松学舎が、これまでにない知との出会いをひらきます。

創立150周年を迎える今、AIをはじめとする先端テクノロジーを取り入れ、まるで漱石とじかに言葉を交わすような自律的な対話が可能となります。

100年の時を超えて、文豪と語り合ったらどんな学びが生まれるのか。新しい問い、新しい学びへ。二松学舎が、これまでにない知との出会いをひらきます。

漱石アンドロイドの歩みと
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Greeting
学長・両附属校長ごあいさつ

  • 二松学舎大学 学長

  • 二松学舎大学附属高等学校 校長

  • 二松学舎大学附属柏中学校・高等学校 校長

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