シンポジウム・講演会

シンポジウム
講演会

シンポジウム

2014年度(平成26年度)

【共催】 国際シンポジウム 国際シンポジウム パンフレット表紙
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テーマ 戦間期の東アジアと漢学
開催日 平成27年2月21日(土)
会場 興譲館高等学校

2013年度(平成25年度)

【共催】 国際シンポジウム 国際シンポジウム パンフレット表紙
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テーマ 19世紀東アジアの思想文化と漢学
開催日 平成26年2月24日(月)
会場 台湾清華大学
講演者 二松學舍大学文学部教授  江藤 茂博
演題 パロディ化する「漢学文化」と近代日本 ―20世紀前半の「漢文文化」の軌跡とハイカルチャー/サブカルチャー
講演者 二松學舍大学文学部教授  牧角 悦子
演題 明治期における漢文の意義 ―三島中洲の文を中心に―
講演者 台湾清華大学中文系助理教授  楊 佳嫻
演題 張愛玲與其相簿 從十九世紀攝影術傳入中國談起
講演者 台湾交通大学社文所副教授  藍 弘岳
演題 〈明治の知識〉における「国民性」言説の展開と儒教
―「忠君愛国」と日本統治時代前期の台湾における「同化」政策―
講演者 二松學舍大学文学部准教授  町 泉寿郎
演題 19世紀前半の日本における西洋医学導入と漢学の諸問題
講演者 二松學舍大学文学部非常勤講師  川邉 雄大
演題 近代における漢学と僧侶 ―東京帝国大学文科大学に学んだ真宗僧を中心として―
講演者 台湾師範大学国文系教授  金 培懿
演題 日本漢籍教育的近代轉化 ―以《論語》所作的考察
講演者 二松學舍大学文学部教授  田中 正樹
演題 江戸末期の漢学と中国思想
講演者 台湾清華大学中文系助理教授  鍋島 亞朱華
演題 幕末陽明學者的經學觀 ―以吉村秋陽為例―

講演会

2017年度(平成29年度)

【主催】 講演会 国際シンポジウム パンフレット表紙
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開催日 平成29年4月22日(土)
会場 二松學舍大学1号館
講演者 アルド・トリーニ氏
(イタリア カ・フォスカリ大学准教授・国際日本文化研究センター外国人来訪研究員)
演題 キリシタン版に見える美徳と悪徳。翻訳と文化理解