授業料と施設費の
支払いを免除
成績上位合格者10名対象
国立大学よりも学費の負担が大幅に軽減
最大4年間
減免措置を継続
過去問題で
対策を立てやすい
読解力総合問題は、時事的な文章、表やグラフなどの与えられた情報と、高等学校卒業レベルの社会問題に関する知識を基に問いに答える形式です。
大学ホームページの受験生サイトで過去問題を公開しています。
最も早く合格を
確保できる試験日程
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チャンス広がる
【1】と【3】または【2】と【3】の組み合わせで、2つの方式を併願することが可能。それぞれの方式で合否判定と合格発表を行います。(【1】と【2】の併願はできません)
※併願した場合、2方式目は追加5,000円で受験可能です(1方式のみの検定料は35,000円。併願する場合は必ず同時に出願してください)。
Q&A
読解力総合問題は、時事的な文章や表・グラフなどの与えられた情報と高等学校卒業レベルの社会問題に関する知識を基に問いに答える形式で出題します。過去問題は受験生サイトやオープンキャンパスで確認できます。
本試験は2027年度より新たに導入されるため、過去問題はありません。内容は一般選抜よりも基礎的なレベルを想定しているため、高校で学んだ内容を中心に復習することが重要です。解答形式は短答および記述式で、英語のリスニングは実施しません。オープンキャンパスでは対策講座も実施予定です。
国際政治経済学部の総合型選抜はいずれも他大学との併願が可能です。
また、入試奨学生方式(読解力総合型)はⅠ期(英語資格型/小論文型)との併願も可能です。さらに、不合格となった場合でもⅡ期(基礎学力評価型)への出願が可能です。
入試奨学生方式(読解力総合型)は、2027年3月卒業見込みまたは2026年3月卒業の方で、調査書の全体学習成績が3.2以上であることが条件です。
Ⅱ期(基礎学力評価型)は同様の卒業要件はありますが、成績基準はありません。英語外部試験の換算点を利用する場合はスコア提出が必要です。
早い日程から合格を目指すのもOK
自分に合った方式を選ぶのもOK
総合型選抜 全日程
入試奨学生方式
(読解力総合型)
Ⅰ期
(英語資格型/小論文型)
Ⅱ期
(基礎学力評価型)
Ⅲ期
(課題解決型)
国際政治経済学部の総合型選抜は、
全て他大学との併願が可能です。